こんばんは。
セラミックコーティング専門店、
富岡の磨き屋・グラスランドです。
色々と考えさせられた1年がもうすぐ終わります。
土地取得、
店舗移転、
新事業・・・
基本は、アフターマーケット業です。
色々目移りして中途半端に終わるのは経験上、
他店でも目にしてきましたから、基本は大事。
・・・・・・・・・悩むなぁ(-_-;)
お客様から、
ヘッドライトリペアのご依頼です、
感謝です。



お客様が、色々調べて・考えて、
「そんなにキレイに成る訳がない」
との思いだったそうです。
まぁ、嘘のヘッドライトリペアが8割以上ですから、
そう思うのも当然です、
理論が伴っていませんから。
当店のヘッドライトリペア&プロテクションフィルムは、
ヘッドライトが痛む理論、
磨いても短期間で黄ばむ理論、
総てに置いて、理論通りのリペア・耐久性を誇ります。
紫外線で傷むのであれば、
傷んだ外側部分をペーパーで切削してしまえば、
傷んでいないポリカが露出して、

3000番手まで切削したペーパー目を、磨いて光沢を出し、

そのままでは短期間で、
再度紫外線劣化するので、
紫外線カットするプロテクションフィルムを貼り付けて、
ポリカの紫外線劣化の時間を止めてあげる。

完成写真撮り忘れちゃいました(;^_^A
ヘッドライトを劣化させる原因は、
紫外線劣化、
熱膨張によるひび割れ、
そのひび割れに浸透する雨水による加水分解、
磨き剤・コート剤・紫外線カットしない塗装、
に含まれる溶剤劣化、
ほぼ全てのヘッドライトリペアは、
1年の耐久性も持たない、
その場だけキレイなヘッドライトリペア。
その後も、紫外線劣化が進み、
キレイなのにひび割れが進行し、
ヘッドライトの光が拡散し、
光量不足で車検不適合、
結局ヘッドライト交換、
そんな未来しか、理論的に浮かびません(◎_◎;)
貼るモノですから、当然端部の数ミリの隙間や、ゲルや気泡の残留、
複雑な形状のヘッドライトで仕上がりも落ちる事もありますが、
紫外線を止めない限り、
ヘッドライトの劣化を止める事は出来ません。
貼る事によるデメリットを容認できない方は、
新品交換をおススメします。
しかし、プロテクションフィルムを貼る事で、
得られる「ヘッドライトの劣化防止」、
と言う大きなメリットに魅力を感じられる方は、
ヘッドライトの縦幅と横幅を計測の上、
富岡の磨き屋・グラスランドまでお問い合わせください。
では![]()
群馬県富岡市下高瀬238-1
営業時間AM9時~PM7時
定休日 毎週月曜日・第2第4日曜日
お問い合わせ
TEL 0274-62-3914
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